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【大注目!】触れた色で書ける、次世代カラーペン「Color Picker」 [ニュース]






今年の1月、製作開始の案が出たScribbleの「Color Picker」。触れた色で書くことができる、まるでイリュージョンのようなカラーペンが待望の商品化された!今回はその性能の高さとビジュアルに迫る!

「触れた色を認識して、その色を忠実に再現することができる」


もしほんとだとしたら、あなたの目で認識できる物の、ニュアンスそのものの色が表現できるということです。たとえば目の前に赤いリンゴがあれば、ピッと触れるだけでそのリンゴの色で書くことができる。またあなたのiPhoneに触れればその色で書くことができる。


なにか他に必要なものは?付属品は?


必要なのは、この「Color Picker」と少しの握力だけ。


090210a.jpg


【商品案がでたのは今年の1月末⁇】
後半へ続く↓




この「Color Picker」の商品化を前に、まだ製作過程の状態でプレスリリースされたのは今年の1月。実際の製品の形もできていないので、理想としては普通のペンの大きさにしたいとは述べていたけれど、その機能性やパーツからか大型化してしまうかもしれないという書き方で終わっていたのですが.......

さすがでした、最初から案として出していた大きさから少しも拡張されることなく、その機能がすべて組み込まれたのです。

【Color Pickerの由来って?】
あなたがもしPCを持っているとしたら、思い出してほしい。
あなたが文字の色や絵の色を選ぶ時、グラデーションのように色が並んでいるのを見たことはないでしょうか?

instant-color-picker-big.jpg


そう、あれが「Color Picker」なんです。
ではなぜ今回のこのカラーペンが「Color Picker」と呼ばれるのでしょうか?


「触れた色を認識して、その色を忠実に再現することができる」

そう説明したのを覚えていますか?
それなら察しが良い方はすぐにわかるのではないでしょうか?
あなたはPC上でColor Pickerのなかから理想の色に近いところにマウスでクリックします。
でも、「あれ?違うか。もう少し濃いかな?」などとなるかもしれません。

このカラーペン「Color Picker」では、この悩みがなくなります。
あなたがすることは、PC上で目の前のリンゴの色を探すのではなく、ペンでリンゴに触れるだけ。
そうすれば、今見えているリンゴの色そのものが再現されて書くことができるんです。
それも、PC上ではなく、実際の紙にです。
表現できる色は全部で1600色以上とのこと。
また、この「Color Picker」は電池ではなく充電式。しかもUSBで充電できるというのがまたスマートさを出してくれています。


使い道は多々あります。この画期的な次世代ペン。
生かすも殺すもあなた次第です。

(記事Adam Hot Trend News)

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